【解説】クビジンの成分は美容大国フランスで特許取得

クビジン 成分

 

「首ピーンッ 超実感」という魅力的なキャッチフレーズがクビジンにUPされているのは、配合成分にいくつもの特徴・こだわりがあるからなんです。

 

今回は、クビジンの効果の要となる成分と、それぞれの特徴・期待できる効果をわかりやすく解説!

 

クビジンの効果を今すぐ知りたいあなたは、今すぐ役立つ成分情報を参考にしてくださいね。

 

 

首のシワクリーム クビジンの全成分を大公開

クビジンンの全成分です。箱のうしろにもきちんと書いてあります。

クビジン 全成分

水、グリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、セタノール、トリエチルヘキサノイン、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、BG、ジグリセリン、アルテロモナス発酵エキス、パルミトイルテト「ラペプチド-7、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、スクワラン、アルガニアスピノサ核油、パルミチン酸レチノール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、セラミドAP、セラミドNP、セラミドEOP、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、イソステアロイル加水分館コラーゲン、ヒアルロン酸Na、水溶性プロテオグリカン、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、ニオイテンジクアオイ油、ラベンダー、フイトスフィンゴシン、コレステロール、トコフェロール、イソステアリン酸、ラウロイルラクチレートNa、ステアロイルグルタミンNa、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、カルボマ一、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、安息香酸Na、フェノキシエタノール

 

 

クビジンのメイン成分「パルミトイルテトラペチド」とは?

首のハリを皮膚の内部から引き出してくれる効果が話題のクビジン。

 

このネッククリームのメイン成分・パルミトイルテトラペチドは、美容大国のフランスでは特許を取得した成分でもあるんです。

 

クビジンのパルミトイルテトラペチドの主な働きは、

  • 加齢による首元のエイジングサインを緩和、予防する
  • 優れた浸透力で首の皮膚の深部にまで浸透する
  • 首のシワやたるみ、年齢のサインにアプローチする

などがあり、クビジン1回分に2,500超強もの量が高配合されているんですよ。

 

 

 

クビジンのその他の成分にも注目

クビジンはメイン成分のパルミトイルテトラペチドの機能・効果を引き出す、いくつものサポート成分も贅沢に配合されているんです。

 

ここではそれぞれの特徴と期待できる効果を一緒に見ていきましょう。

 

首元ストレッチ成分

セルフでネックラインのマッサージをせずとも、塗るだけで首周りを引き締め、皮膚をキュッと持ち上げてくれるクビジンの首元ストレッチ成分はEPS SEAFILといい、豊富なミネラルを含有した海洋性の美容成分として注目を集めています。

 

首元のうるおいを維持する成分

首元のエイジングサインは乾燥が大きな原因と言われているのですが、クビジンには、

  • 1g数千万円、優れた保湿力があるプロテオグリカン
  • 角層をたっぷりのうるおいで満たして皮膚同士を密着させるコラーゲン
  • 1g当たり6Lもの水分を保持し、乾燥ダメージからお肌を守るヒアルロン酸

というエイジングケアに必須の美容成分もたっぷりとブレンドされています。

 

首元の弾力維持とシワやたるみの予防成分

クビジンには、デリケートな肌質にも安心の、弾力を維持しながら首元のエイジングサインを予防するアルガンオイル・ビタミンC誘導体・ビタミンA誘導体を配合し、これらの成分は弾力肌に欠かせないコラーゲンの産生に働きかけると言われています。

 

 

クビジンの成分 まとめ

クビジンでネックラインがピーンと張り、若々しさを維持できるのも、こだわり抜いて配合された成分に秘密が隠されていたんですね。

 

年齢のサインが出やすい首元にさっそくクビジンを使いながら、成分ひとつひとつが活きていることをあなたもぜひ期待してみてくださいませ!

 

 

投稿者:クビジン マニア
50代になりシワが気になってきました。特に首のシワに悩むようになったので、首のシワクリームなどを専門的に試す日々です。クビジンを購入する前に参考にした口コミや最安値で買える方法、実際にクビジンを使てみた効果や正しい使い方をまとめてみましたので、クビジンを購入する際の参考にしていただけたら嬉しいです。